PUNDIT2イベントバー
26年10月12日(月・祝日)小田切拓×藤原亮司『今のガザを、パレスチナを、口で、匂いで、噛み締める』
26年10月12日(月・祝日)小田切拓×藤原亮司『今のガザを、パレスチナを、口で、匂いで、噛み締める』
『ガザ、パレスチナ、人々の日常』出版記念トークライブ
<会場はパンディット2号店です!!>
開店以来、続けてきた普段のトークイベントとは違い『飲む、食べる、話す、交流する。』
当企画も2号店の閉店ということで、今回の開催で最後になります。
⚠️可能であれば1号店でも続けてたいと思ってます。(店長:奥野)
⚠️ 会場では、開店から閉店まで、藤原、小田切両氏が、皆さんと一緒に飲み食いしながらお付き合いします!
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ガザ、パレスチナと聞いたとき、私たちが目にするのは、戦争、空爆、政治、数字、そしてニュース映像です。
けれど、そこで暮らしている人たちにも、毎日の食卓があり、匂いがあり、家族との時間がありました。
何を食べ、どんな香りの中で暮らし、何を楽しみに一日を過ごしていたのか。
今回は、『ガザ、パレスチナ、人々の日常』の出版を記念して、藤原亮司さん、小田切拓さんとともに、ニュースだけでは見えてこないガザ、パレスチナの「人々の日常」を考えます。
そして今回は、話を聞くだけではありません。
パレスチナの食を意識した軽食を実際に味わいながら、その土地の匂い、食卓、暮らしに少しでも近づいてみたいと思います。
「ガザで何が起きているのか」を知ることと同時に、
「そこで人々は、どんな毎日を生きてきたのか」。
口で、匂いで、そして一つひとつ噛み締めながら、今のガザを、パレスチナを考える夜です。
【出演】
●小田切 拓(おだぎり ひろむ)
ジャーナリスト。パレスチナ問題、特にガザ地区、国際援助、対テロ戦争との関連性に詳しい。『ガザ―人間の壊し方(【世界】岩波書店/2004)』、『ハマスの6ヶ月―民主主義が瓦解する(【世界】/2006)』、『誰が、得をするのか-「ガザ戦争」長期化の理由(【世界】/2014』などの論考のほか、編訳書に「ホロコーストからガザへ」「なぜガザなのか」がある。(共に青土社)
●藤原亮司(ふじわら りょうじ)
ジャーナリスト。大阪府出身。1998年から継続してパレスチナ問題の取材を続けている。他に、シリア内戦、ウクライナ、レバノン、アフガニスタン、イラクほかの戦争取材、国内では在日コリアン、東日本大震災や原発被害を取材。著者に「ガザの空の下 それでも明日は来るし人は生きる」、安田純平氏との共著に「戦争取材と自己責任」(ともにdZERO刊)。
【時間】
開場18:30
開演&配信スタート 19:00
トークイベント、配信終了予定20:30
営業終了(予定)22:30
【会場参加】ライブポケットにて
①藤原亮司:最新刊「ガザ、パレスチナ、ひとりひとりの日常」(dZERO)書籍付き(サイン入り)チケット ¥4600
<<通常前売り1800円+書籍(サイン入り)3300円=5100円が→4600円とお得!>>
⚠️当日は書籍付きのセットチケットはありません!!
②前売、当日共に:1800円(+1ドリンク:軽食付き)
<配信はこちら>【ツイキャスプレミア配信】
①配信チケット:1500円
②応援配信チケット:2000円
出演者に1杯ご馳走する感覚で応援していただくチケットです。
何卒、宜しくお願いします。
③藤原亮司:最新刊「ガザ、パレスチナ、ひとりひとりの日常」(dZERO)書籍付き(サイン入り)配信チケット ¥4000(送料込み)
<<通常配信1500円+書籍(サイン入り)3300円=4800円が送料込みで→4000円とお得!>>
【書籍付き配信チケットについて】
⚠️ツイキャスアカウント1つにつき1枚のみご購入いただけます。
⚠️書籍発送のため、
◉住所
◉電話番号
◉本名
の記載があらかじめ必要となります。必ずご記載ください。
⚠️書籍の発送はイベント終了後となります。発送まで10日〜2週間ほどお時間をいただく場合がございます。
《アーカイブについて》
※リアルタイムに観覧出来ない方は、
配信後14日間、10月26日(月) 23:59まではアーカイブが残っていますので、視聴可能です。
■注意事項
ご決済完了後のキャンセル・返品を含む代金の払い戻しはいかなる場合も対応いたしかねますので、ご了承の上ご購入をお願いいたします。
受取状況を読み込めませんでした
会場&配信チケット絶賛販売中!!
高円寺Pundit
26年5月23日(土) 『クイズの戦後史』刊行記念 徳久倫康×大久保八億×ベテランちのクイズ話
