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2017
10/ 28 (土) 19:00
10月28日(土)下手したら怒られそうな本2冊がバカ売れしたので、企画した人にほじほじ聞いてみよう!〜『夫のちんぽが入らない』『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』の担当編集さんが登場!

Written by
物を書いて生きていく

日時
2017年10月28日
19:00 - 21:30

カテゴリー


パンディットプロデュースライブ:特集「物を書いて、生きていく その3」

2017年に発売となり、共に発行部数10万部を超えた『夫のちんぽが入らない』と『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』。
どちらも前例のない内容にもかかわらず、書店で発売されるとすぐに増刷が決まり大きな話題を呼びました。

この2冊について、どのようにこの企画を発掘し、著者を口説き、社内を説得し、どんな宣伝方法を取り、どうやって増刷部数を決め、どのくらい儲かったのか、 ということを担当編集さんのお二人が嫌がるレベルでしつこく聞いてみたいと思います。

登場してくださるのは、『夫のちんぽが入らない』を編集された扶桑社の髙石智一さんと、『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』担当編集の宝島社、九内俊彦さん。 編集者、ライターさんや、企画に携わるお仕事をされる方、ヒット商品を手掛ける裏側を覗きたい方はみなさんお越しください!

☆当日は物販有り、
著者こだまサイン入り『夫のちんぽが入らない』と、『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』を販売します。

トーク終了後は懇親交流会も開催されます。
(もちろん領収書もきれますw)
人脈を拡げたい人もお気軽にご参加ください。

【出演】
高石智一(扶桑社 企画編集者)
九内俊彦(宝島社 版元編集者)

【聞き手】
碇雪恵(「WEBmagazine温度」発行人、働き方研究中)
堀田純司(自宅警備員、たまに作家)

【時間】
OPEN19:00 / START19:30

【料金】
前売¥2000/ 当日 ¥2500(共に飲食代別)
**************************************************
前売り予約は、下記予約フォームまで
※「お名前 / チケットの枚数 / メールアドレス / 電話番号」をご明記ください。
お問い合わせ:090−2588−9905(担当:奥野)

予約

飲食代別

¥2,000


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