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2017
6/ 24 (土) 17:30
6月24日(土)青狼会presents「左右女性活動家対決ナイト〜少子化対策からヘイト問題に至るまで、価値観と思想性をぶつけ合う女の闘い!」

Written by
poi

日時
2017年06月24日
17:30 - 20:30

カテゴリー


元豊島区区議にして、女性と子どもの心理・相談援助職。小児科にて発達障害児の臨床研究、自治体の女性相談や教育相談、学校のスクールカウンセラー。政治運動と対人援助の現場に関る橋本久美さんと、在日特権を許さない市民の会(通称:在特会)東京支部長で在特会のアジテーターであり「保守の女神」と呼ばれる、おにぎりさんこと、梅乃結さんが女性活動家として語ります。

ライブハウスのイベントに在特会の人が登場するのは初めてです。
「良い韓国人(朝鮮人)も、悪い韓国人(朝鮮人)もどちらも(全員)殺せ!」というプラカードを持った人が在特会デモにいた(または在特会メンバーのそれを助長する発言があった)ということでレシシスト、ヘイトスピーチという言葉が広がり、大きな社会問題となりました。
ーー
アウェイ感が否めない討論会ですが、社会現象となったヘイト問題などのお話を率直に伺う良い機会だと思っています。 それから私は左翼ではありません。 どこの団体にも所属せずあくまで個人で活動しております。
(橋本久美)

自分が大切な人を護れなくて、国を護れなくて貴方それで満足ですか?
有権者なのに。何のために生活を犠牲にしてまで活動をするのでしょうか?。
一番は子供達のためであり、それは私のため、国のため。
主権を侵され、やりたい放題にされている日本国。
腐りきった政治に国民の声をあげてください。
(梅乃 結)

国会やマスメディアで垂れ流される政治談義の無意味さが極められるばかりの昨今、
次世代の為の真の政策論争を行うべく、両陣営から今をときめく女性活動家の二人にご出馬をお願いしました。
私的には「子育て免税」「若者免税」「銃刀法改正」といった、今の日本に本当に必要な政策を議論する場にしたい。
そうした政策をご両人に議論しながら採点してもらう、的な形式で進めます。
(佐藤悟志)

ーー
告知文を見て、いろいろな反応が予想されますが、
私はもちろんレイシストではなく、ヘイトスピーチも許せないと思ってます。
梅乃さん自身もこういうイベントに出るという事が、
どういうことになるのかも理解した上での「覚悟」をもっての登壇です。

私は前職のロフトプラスワンの精神を受け継ぎたいと思ってパンディットを作りましたので、
なんでもタブー無しで直接議論しあう空間を作りたいんです。

当日はヘイト問題の話はもちろんしますが、 女性や子供の生活支援政策を考えるのもテーマです。
少子化対策、子育て免税、若者免税、銃刀法改正にについても語ります。

第2部では出演者とお客さまの対話の時間も設けますので、
そこで議論を交わしましょう。
恫喝や、肉体言語は無しでお願いします。
(店主:奥野てつお)

【出演】 
橋本久美(元豊島区議会議員)
梅乃 結(在特会 東京支部長)

【司会・企画】
佐藤悟志(サブカル・ファシスト)

【時間】
OPEN17:30 / START18:00

【参加料金】
前売り¥1000 / 当日¥1200(共に飲食代別)

前売り予約は、下記予約フォームまで
※「お名前 / チケットの枚数 / メールアドレス / 電話番号」をご明記ください。
お問い合わせ:090−2588−9905(担当:奥野)

予約

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